世界へ、未来へ、夢のチカラでWorld Peace 一般社団法人ドリームマップ普及協会

The DREMA project 2014-2017

Dream oriented society
夢を原点として考えたとき、社会はどう再構築されるんだろう?

2020年、東京オリンピック開催。
新しい時代の波がやってくる。

「そろそろ夢のハナシをしませんか?」

ドリマプロジェクト2020

2020年、近未来の日本のすがた

2020年、オリンピック・パラリンピック競技大会の開催都市が東京に決定しました。

この年、日本の高齢者人口は全体の約30%。
現日本政府は、女性の活躍推進として「202030(※)
を国際公約に掲げました。
(※2020年までに社会の指導的地位に占める女性の割合〔2013年時点で12%〕を30%とするという国の政策目標)

女性も、男性も、世代をこえて生き方・働き方が変わります。
また、新型の国産ロケット「H3ロケット」の打ち上げも同じ年。
もしかしたら、宇宙との距離だって変わるかもしれません?

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日本社会に新しい波がやってくる今、
私たち一般社団法人ドリームマップ普及協会は、

「Dream oriented society
夢を原点として考えたとき、社会はどう再構築されるんだろう?」

という視点で、世界を見つめます。

国が、地域が、企業・団体が、個人が、
それぞれのビジョンを持ち、関わり方をしながら訪れる節目の年を迎えたとき、
Happyな社会で繋がり共存している姿を思い描いて、
私たちはこの「ドリマプロジェクト2020」を立ち上げました。

わたしたちは、夢のチカラで全ての人の多様な2020年ビジョンを応援します!

ドリマプロジェクト2020のドリームマップ

2020年ドリームマップ

これは一般社団法人ドリームマップ普及協会(以下、当協会)が描いた、2020年のドリームマップです。
この夢の実現に向けて、私たちは未来の協会ビジョンを宣言し、行動していきます!

ドリマプロジェクト2020の夢(目標)

トータルビジョン

2020年、認定 ドリマ先生は世界中で1,000名を超え、
日本から「世界へ、未来へ、夢のチカラでWorld Peace!」が広がっています。

~私たちが描く2020年のドリームマップ 4つの視点~

ドリマ協会のハード面の充実
組織の発展
本部は支部を応援→支部は認定 ドリマ先生を応援→ドリマ先生はドリームマップの普及に尽力しています。
ドリームマップを地域に広げる拠点(支部)が世界中に広がり、本部と繋がり高め合っています。
協力企業との提携により、普及にスピードが増しています。
出資企業やサポーター会員の支援により、円滑かつ大胆なプロジェクトを進めています。
ドリマ協会のソフト面の充実
認定 ドリマ先生の活躍
認定 ドリマ先生が世界中で活躍し、各国で話題となっています。
認定 ドリマ先生が協力し合い、ドリームマップ授業の質を高め合う仕組みができています。
認定 ドリマ先生が連携し、社会の問題や課題をビジネスで解決しています。
理念を共有した認定 ドリマ先生が繋がることで、防災ネットワークが構築されています。
ドリマ協会の他者への貢献
ドリームマップ受講生の夢実現
毎日Happyなキモチで過ごし、家族や職場、地域社会に笑顔の輪を広げています。
ドリームマップに描いた夢、なりたい自分像が実現しています。
かつてドリームマップ授業を受けた子どもたちが夢の大舞台、オリンピックで活躍しています。
パートナー企業の発展
夢を応援し、実現する企業として、企業ブランドが向上しています。
CSRの一環として取り組んだドリームマップ授業が、CSR事例として話題となりました。
教育の現場にて
「小中学生のキャリア教育と言えば、ドリームマップ」と、広く教育現場に認知されています。
高校生のキャリア教育として、「ドリームマップ・コンテスト」が行われたり、国際交流ツールとして活用されています。
専門学校生の「取得したい資格」として認定 ドリマ先生が認知されています。
大学生のエントリーシートに、「ドリームマップ」が貼られ、面接でドリームマップを発表する学生が増えています。
キャリアデザイン・キャリアカウンセリングツールとして、ドリームマップを有効に使うコンサルタントが増えています。
企業の現場にて
女性活躍推進、ワークライフバランス、キャリアデザイン等の研修メニューとしてドリームマップが認知されています。
定年前のセカンドキャリアを考える研修で、ドリームマップは人気No.1になっています。
中小零細ベンチャー企業においては、社長や幹部がドリームマップで経営計画を発表しています。
新入社員研修や、カフェテリア研修などでもドリームマップ研修を採用する会社が増えています。
企業をサポートする経営コンサルタントの間で、ドリームマップを用いたコーチングが流行しています。
ドリマ協会の社会への貢献
夢を原点として再構築された日本
日本が夢のチカラで一つになっています。
大人たちが盛んに夢を語る社会になっています。
子どもたちがのびのびと夢を描ける社会になっています。
人々が国際化・多様化の時代を楽しんでいます。
人と人が夢でつながり、互いの夢を応援し合える社会を共創しています。
東日本大震災の復興が夢のチカラで促進、実現しています。
高齢化・ユニバーサル化した日本
定年後に地域と繋がる活動としてドリームマップが認知され、60歳以上の認定 ドリマ先生が増えています。
終活としてのドリームマップが着目され、高齢者施設では利用者ケアの充実に役立てています。
障がいを持った方々が自分を表現するツールとしてドリームマップが認知され、ドリームマップを導入する障がい者施設が増えています。
国際化した日本、そして海外では
国際交流イベントでのドリームマップの有効性が認知され、国際交流イベントの場でドリームマップが英語で行われています。
東日本大震災からの復興の学びを、日本企業・団体・個人が貧困国の発展や被災地の支援に活かしています。

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「ドリマプロジェクト2020」は、
人と人が夢で繋がり、夢のチカラが広がっていくことで実現に近づくと考えます。
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